イシログ



2008/09/15 Monday : 
 
攘夷派オンリー行ってきた。おもしろかった~!
病院行きを先延ばしにしてまで参加した甲斐があったぜ。

銀魂でチェックしているサークルさんは今まで2つしかなかったので、ほとんど新規開拓だったのだけども。開拓するとお金かかるわー。すごい散財したよ、あはー。夏コミでもこんなに使わなかったのに。でも満足。すごい幸せ。
スタッフさんもとても親切で、指示も的確で、快適なイベントだった。
一般の列形成が10時からで11時の開場だったので、朝ものんびりできた上に待たずに入場できるっていうのは楽でいいな~。

仕事があったので12時半には会場を後にしようと思っていたんだけど、パネルと等身大ポスターの写真が撮りたくて、結局14時過ぎまで遊んでしまった。満喫した~!
他の3人もがっつり撮ってきたんだが、全員載せる場所がないので断念。いずれ機会があれば。

ワンピ以外のオンリーはすごい久し振りで新鮮だった。
ワンピに本格的にはまってからは、ここで骨を埋めようと思っていたんだけども。いや、今でもそのつもりだが、こういう一時の熱に浮かされた状態ってやっぱりいいね。同人とはかくあるべき、という感じがする。

| 行ったところの話 | 21:13 | comments (0) | trackback (0) |


 


2008/09/13 Saturday : お岩の眼帯
 
右目の見えない範囲が広がっている。
これってやっぱりアレか、あの、ボクシングと縁があって目の奥の膜が剥がれたりするアレ。口に出すのも嫌なんだけども、なった知人に聞いたら症状がそっくり。
ただ、わたしの方が進行が早いというか、視界の欠けていく速度が全然違うんだよな~。最初に見えにくいと思ったのが4日前で、そのとき半分くらいだった欠損が今は8割くらいまで広がっている。

あーもしアレだったら手術しなきゃならないよね。嫌だなー…目の手術って執刀の感覚とかがもろに分かるらしいし。目元の様子もばっちり見えるらしいし。あ、でも今回はもうどうせほとんど見えていないから大丈夫か。

| どうでもいい話 | 22:10 | comments (0) | trackback (0) |


 


2008/09/10 Wednesday : 独眼流なんてまっぴらだ
 
相変わらず右目が半分くらい見えないせいで、視界の中央が目薬点した直後みたいにぼやけていて超見づらい。今日は右の瞼も腫れぼったかったし、こんなちょっと見えないだけでいろいろやりにくくて困る。
視力って本当に重要だ。あー来週初めに眼科行ってこよう。

| どうでもいい話 | 22:35 | comments (0) | trackback (0) |


 


2008/09/09 Tuesday : 瞼の光
 
何だか右目がおかしい。昼過ぎくらいから視界の中央に霞む部分があって、コンタクトの調子が悪いのかなと思っていたんだが、帰宅してはずしても治らない。
左目を閉じると、右の視界の左側が半分くらい黒くぼやけて見えない。なにこれ、なんかやばいのでは?

どうしよう、眼科行った方がいいかな。
でも万一その場ですぐに処置なんてことになって、しばらくは要安静とか言われたら困るんだよなー。14日も28日もイベントがあるのに…!あ、いや、仕事が、あるのに…!(建前)

| どうでもいい話 | 21:44 | comments (0) | trackback (0) |


 


2008/09/06 Saturday : 深いところの一致
 
何をどう間違ったか、銀魂単行本を大人買い。
本誌で読んでいるから単行本は買わないつもりで4年半…。なんだろ?どこでどう間違ったんだろう。
アニメかな。やっぱりアニメがいけなかったのかしら。あああ、いくらDISCASが楽だからといって、やたらにあれこれ借りるものじゃあないね。わーん、むちゃくちゃ楽しいのが余計に腹立たしい!

もともと幕末が好きで、いろいろ調べたり読んだりしているうちに自分なりのイメージが出来上がってしまったせいで、幕末の人物をモチーフにした作品だとか、かなりアレンジを加えて描かれた作品はあまり好きになれなかったんだけども。年齢のせいかな~最近は嫌じゃなくなった。
「風光る」(小学館/渡辺多恵子)は相変わらず苦手だけども。
「幕末純情伝」(角川書店/つかこうへい)も苦手だったので、実在しない女の子が主役の恋愛小説(漫画)なのが原因かな。

ところで銀魂は高杉や桂を出すのなら、久坂玄瑞も出して欲しいな。そのうち出てくるかしら。
松下村塾の中では久坂が特に好きだった。高校生の頃は「世に棲む日日」(文藝春秋/司馬遼太郎)をバイブルにしていたほど。いや、あれは吉田松陰と高杉を描いた作品だけどね。

| 買ったものの話 | 23:46 | comments (0) | trackback (0) |