イシログ



2011/04/20 Wednesday : 螺子式
 
ぎゃー東京タワーが取れた…!
これ、おのぼりチョッパーマンのストラップに付いてたもので、タワーのてっぺんに、先端が9ピンのようになった螺子が埋め込まれてるんだね。強く引っ張ったり、長く使ってる内に、螺子が抜けてしまうみたい。
螺子に接着剤をつけて、もう一度埋め込めば修復可能かなあ。

でも、もうあちこち塗装が剥げてきてるから、替え時かもしれない。同じの見つかるかな、どこで買ったんだっけ。

どうやら、スパコミは開催されるっぽいなー。
電車の本数が減ると、常でさえ混んでいるのに、さらに混むから嫌なんだけども。休日だから平常通りのダイヤで動くのかなー。ちょっと心配。

名古屋から参加する友人は、今回は欠席すると言ってたし。まあ、開催中に大きな余震がきて、新幹線が停まったりしたら困るので、関東圏以外からの参加は、見合わせる方が賢いかも。
わたしは、最悪の場合は歩いて帰れる範囲なので、今のところ行こうかなと思っているが、会場にいる間に余震がきたらと思うと、本当は家で大人しくしてた方が賢明なのかなという気も。
とりあえず、天井が落ちてこないことを祈る。

| 日常の話 | 23:19 | comments (0) | trackback (0) |


 


2011/04/14 Thursday : 1ヶ月切りました
 
先日撮った梅の写真。
わたし達の社会にどんなことがあっても、とりあえず当面の間、地球の生命の営みは損なわれないらしい。

いよいよ暖かくなってきたので、春もののパンプスが欲しいな~。
パンプスって履きにくいので、本当はもうサンダルまですっ飛ばしてしまいたいけど、まださすがに気が早いか。10代の子なんかは、夏でもブーツ履いてたり、冬でもサンダルだったりするので、まあそんな季節感など気にしないのかもしれないが、いい大人は、みっともない恰好はできないものなのです。

でも、本物のパンプス(ストラップがないやつ)だと、踵がパカパカしてしまうし、ストラップがあると靴擦れしやすいし、なかなか歩きやすいのが見つからない…。
ヒールはウエッジかピンで8cm以上、かつストームがなくて、甲深気味で、ローファーデザインのもの。色はアイボリーかキャメルかな。コンビネーションとか落ち着いた淡いピンクもかわいいよね!

と、スタイルを限定しすぎるから見つからんのか。

| 日常の話 | 21:40 | comments (0) | trackback (0) |


 


2011/04/07 Thursday : Long-Neck People
 
内田の首が伸びたみたいに見えるので、iPhoneさんは、フォルダを開くときに壁紙も一緒にずらすのをやめて欲しい。この状態になるたびに、気持ちが悪くて早々にフォルダを閉じている。

最近、起床時間の1~2時間前になると必ず目が覚めてしまうのだが、睡眠過多なのかな。
新年度が始まって、遅刻しちゃいけない!と緊張のあまり、眠りが浅くなる真面目なフレッシュマンみたいだけど、もともと寝起きが良いことこの上なく、起きて1分後にはシャワーを浴びてるし、目覚ましのベルと同時に活動し始めるので、寝過ごして遅刻するってことが皆無なのだが…なぜ。

不眠症かなー。繊細さとは無縁のわたしだが、社会全体に蔓延する漠然とした不安感に、何かを感じているのかもしれない。

こういうときはアホな漫画でも読んで気を紛らわせよう、と思い、「女子高生」(大島永遠/双葉社)を読んだ。

| どうでもいい話 | 12:35 | comments (3) | trackback (0) |


 


2011/04/04 Monday : はまったものの話
 
定期的に3次元にはまるのは何の病気なんだろう。
病気っていうか、あれだと思うの。ACが悪いんだと思うの。大人しくSMAPや松たか子だけ起用しててくれれば、こんなことには…!恨むぜ、ACジャパン。

あー、サッカー漫画が読みたいな。
うーん、笛を読み直したい。シュートも読み直したい。オフサイドや俺フィー、Jドリームももう一度読みたい。

C翼は…おもしろいんだけど、別にもう読まなくていいかな。

わたしはC翼世代ではないので…いや、週刊少年ジャンプのメインターゲットが小学生~高校生くらいであることを踏まえると、C翼世代と言えなくもないのだが、C翼の連載時や全盛期には同人をやっていなかった…いや、C翼の波に聖矢が加わりトルーパーが加わって、急速に同人誌イベントの規模が大きくなっていった時期に始めたので、C翼世代と言えなくも…。

ま、いいや。ともかく、C翼はブームが去ってから読んだので、サッカー漫画として、わたしの思い出に強烈な印象を残さなかったわけです。
要するに、あの3人のうちのひとりにはまっているということです。

| 日常の話 | 00:19 | comments (5) | trackback (0) |